2009年3月 8日
皆さんこんにちは、大阪スタジオの曽根です。 サッカージャーナリストの杉山茂樹氏曰く 欧州のモダンサッカーを形で表すと、徹底したサイド攻撃ありきの凹で 未だに世界レベルに程遠い日本サッカーは真ん中に拘った凸が その形とのこと・・・・・ なるほど! 目から鱗とは正にこのこと。言いえて妙ですね(*^_^*) マンUもバルサもアーセナルも、外から中 中から外へと変幻自在に、サイドチェンジを行いながら ディフェンスの綻びが出た所で仕留めにかかる サッカーを実践しています。 いよいよ決勝トーナメントが始まったUEFAチャンピオンズリーグ。 当初はモダンサッカーの最高峰、マンUVSバルサの夢のファイナルを 望みましたが、ここに来てバルサに翳りが見え始め、磐石の マンUの連覇が現実性を帯びてきました。 勿論、マンUは1回戦で、稀代の策士モウリーニョ率いるインテルを 倒さなければなりませんが。 ファーストレグはスコアレスドロー。 国内リーグ3連覇中、チャンピオンズリーグを制する事のみを命題に 招かれたモウリーニョに、打つ手はあるのでしょうか? 素人目に見ても、インテルのサッカーは質的にマンUには 一枚も二枚も落ちますが・・・・・ オールドトラッフォードでのセカンドレグは今シーズンの欧蹴の 一つのハイライトとなりそうです。 さて、 かつてJリーグ創生期にヴェルディ川崎(当時)を率いて リーグ制覇を成し遂げ、 現在スヴェンソンのヘアウィービングシステムの愛用者でも いらっしゃいます松木安太郎氏が、 15日の日曜日に 大阪スタジオに、一日店長としてお越しになられます!!! ご相談にご来店頂いた方には、松木さんとお話頂く時間も 設けさせて頂きます。 ご興味のある方はお問い合わせ、お申込下さいませ(●^o^●) Eメールアドレス osaka@svenson.co.jp フリーダイヤル 0120-30-6071 直通ダイヤル 06-6377-0700
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