2009年6月26日
こんにちは。 福岡スタジオの山田です。 今月19日に公開された 『トランスフォーマー・リベンジ』 既に前売券を購入していましたので、 またまた、妻と仲良く観に行って来ました。 (^O^)/ http://www.tf-revenge.jp/ 夫婦ともに、新作映画をでっか~い スクリーンで観るのが好きで 今月、劇場に足を運んだのは3回目になります。 (いつもこんな調子でーす。。。) 基本的に、観たい映画は公開から1週間~10日くらいの間に 劇場に足を運んでますね。 その期間を過ぎてしまうと 「DVDでもいっか~」 ってな感じになって しまうものですから・・・。 熱しやすく、冷めやすい性格なんですかね~。(苦笑) この 『トランスフォーマー』 は、 日本製玩具から生まれた人気TVアニメーションを 完全実写化したもので、 今回の第2弾は、最先端VFX技術を大胆に投入した 驚異的ビジュアルの数々で、めまぐるしいストーリー展開と 壮絶なバトルを繰り広げるド迫力!! その中に、人間とオートボットの 『友情』 や 『絆』 そして 『愛』 というものが表現されていて、 チョッと切なくなるシーンもあり~の ほんと オ・モ・シ・ロ・イ この言葉に尽きる映画でした。 さぁーって、次は何を観に行こうかな~ v(^_^)v
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2009年6月21日
こんにちは。 福岡スタジオの山田です。 6/19(金) 前日同様、朝から 肌に刺すような強い日差しで、 ニュースでも、「今日は30度を超える、真夏日になります・・・」 と言っていましたので、 今日から封切りになる 「トランスフォーマー・リベンジ」 を見に行く予定にしていたのを、「急遽変更!!」 みんなが知っている通り、夏と海が大好きな僕は、 「今日は一日ゆっくり海で過ごすぞっ!」 と思い、 自宅から車で30分ほど行った所の、 チョッと穴場的なビーチに行って来ました。 マリンスポーツも大好きですが、たまには一人で 音楽をBGMに、本を読んでゴロゴロしたり、 そして、日焼けをしたりと・・・ 太陽の下、潮の香りと海風が気持ちよく、 まったりとした時間を過ごすのは、ホント気持ちが穏やかになります。 心身ともにリフレッシュできますし、 僕のひとつのストレス解消法ですね。。。。。v(^0^)v
2009年6月14日
こんにちは。 福岡スタジオの山田です。 昨日は、高校2年になる長男の体育祭に、 朝早くから家族みんなで出かけました。 福岡も6月9日に梅雨入りしましたので、 「天気はどうかな~?」と、 日々週間天気予報をチェックしておりました。 朝はどんよりした曇り空でしたが、時折晴れ間が覗いたりと、 まあまあの体育祭日和となり、 ホント良かったです。 o(^▽^)o 「走る競技」も見応えがあって、もちろんオモシロイのですが、 僕が一番好きで注目していた競技は、 ブロック対抗の応援合戦です。 多分みんなが楽しみにしている競技だというのは、 その場の雰囲気でヒシヒシと感じました。 誰もが見やすい場所に移動して、 すごい人垣ができていましたから・・・ (^0^)/ 応援合戦の内容は以下の通りで、 どれも表現力に加え、 限られたタイムの中で競うというものでした。 ①パネルによる文字と画による表現 (高校野球の応援で見る様なものより、かなりレベルの高いものだった。) ②チアリーダーによるパフォーマンス (みんな笑顔でハツラツとしていて良かった。) ③応援団による演舞 (気合が入っていてキレガあり、カッコ良かった。・・・これぞ男って感じだった。) 僕は、その一挙手一投足を見逃すまいと、 ビデオカメラを片手に観戦しました。 どのブロックも鳥肌が立つくらい素晴らしく、 「短期間でよくここまで出来たな~」と、 そのレベルの高い演技力に驚かされ感動しました。 個人的には、この競技に関して、 あえて順位を付けなくてもいいのでは・・・ と言う気持ちもありましたが・・・。 1位を取ったブロックの応援団長が、 感極まって涙を流している姿を目の当たりにして、、 「根詰めて練習したんだろうな・・・」と色んな事を想像し、 僕も感情移入してしまい貰い泣きしそうになりました。 終始、生徒達が率先し、先生を始め、観客を巻き込んで 大いに盛り上がった体育祭はとても感動的でした。 「勇気」、「信頼」、「努力」、「情熱」、「協調」、「絆」 といったものが凝縮されているのに気付かされた、 本当に、エネルギッシュで素晴らしい体育祭でした。 来年も観戦できたらいいなっ・・・て心から思いました。 p(^-^)q
2009年6月 8日
こんにちは。 福岡スタジオの山田です。 映画大好きの僕は、先週公開された『ターミネーター4』を、 子供たちを差し置いて、 今回もまた、妻と一緒に観に行ってきました。 v(^-^)v http://www.walkerplus.com/movie/special/t4/ いつも行っている、トリアス久山の『TOHO CINEMAS』です。 上映開始とともに、あの耳について離れないBGM 『ダ・ダ・スタ・スタ・ダス♪ ダ・ダ・スタ・スタ・ダス♪』 を無意識に口ずさんでしまいました。 内容的には、終始、迫力満点でおもしろかったです。 上映時間の114分は、あっという間でした。 遠い過去、ある一人の死刑囚が人体実験として利用され、 身体の半分が人間で、残りの半分がターミネーターにされ・・・ 『人の優しさや温もり、愛、自己犠牲、勇気、友情、信頼』 と言ったものが表現されていて・・・ 涙はこぼれませんでしたが、ラストシーンだけは チョッと目頭が熱くなりました。 あとは、どうぞ映画館に足を運んでくださいませっ・・・。 えっ 僕ですか? 違いますよ~映画関係者ではありませ~ん。(苦笑) 最後に・・・ あくまでも僕個人的には、 【アーノルド・シュワルツェネッガー】 =【ターミネーター】 というイメージが強いので、 ストーリー性、キャスト、どれを取っても 『ターミネーター2』が一番好きですね・・・。 (^0^)/
2009年6月 4日
こんにちは。 福岡スタジオの山田です。 公開前から"見たい見たい"と思っていた 『ROOKIES- 卒業-』を 昨日、妻と一緒に見に行ってきました。 http://rookies-movie.jp/index.html 「不良、クズ」と、レッテルを貼られ、夢や希望を失い、 ただ、その日その日を楽しく過ごせればそれでいい・・・と 荒れ果てていたニコガク野球部に、 ひとりの教師(川藤幸一)が赴任して来るところから始まる 青春、感動ストーリーに、僕は完全にハマッテしまいました。 夢や希望に向かって、ひたむきに努力する姿、チームワーク、 友情、絆、信頼など・・・ どのシーンも言葉では言い表せないほど感動的で泣けました。 僕だけじゃなく、右を見ても、左を見てもみんな泣いていましたね・・・。 ホントいい映画でした。 (^0^)/ 結婚して19年になる、僕の愛妻です。 話しは変わりますが、最近では、 小栗旬さん主演の『クローズZERO』、『クローズZEROⅡ』 http://ameblo.jp/crows-zero/ それに、弊社エグゼクティブアドバイザーを務められている、 マダム路子様のご子息である、品川祐氏の自伝的小説を 自らが監督を務め映画化した、 成宮寛貴さん主演の『ドロップ』など、 http://www.drop-movie.jp/ ヤンキー、不良を題材にした漫画を実写化した映画が 次々に公開されていますよね。 僕は、どれもこれも大好きで、全て映画館に足を運びました。 気が付けば、いつも気持ちだけは高校時代にタイムスリップしていて、 ストーリーを知っていても、展開が読めても、 泣いたり、笑ったり、怒ったりと「青春っていいなーー!!」って いつも感動しています。 (自称、情に熱い男ですから・・・) (^-^)v 僕らの時代は、何と言っても、仲村トオルさんと清水宏次朗さんの 『BE-BOP-HIGHSCHOOL』でしたが、 当時もやっぱりハマッテいました。 http://members.jcom.home.ne.jp/tash1/be-bop.html テーマはそれぞれ違いますが、ヤンキー漫画、 そして映画化の先駆けだったのではないでしょうかね~。 そして、当時、歌の世界でヤンキーが好んで聴いていたのは 『横浜銀蝿』、『シャネルズ』(後のラッツ&スター) だったように記憶しています。 それと、ヤンキー、不良の定番のヘアスタイルは、やはりリーゼントでしたね。 パンチパーマ、まれにアフロもいましたけど・・・。 今では絶滅したと思われる「剃り込み」は、ヘアスタイルには欠かせない セットもののアイテムでしたね。 ヤンキーや不良は一目で分かる時代で、今とはかなり違いますね。 それと、当然ながらファッションも違い「ボンタン」が主流で、 今の様なズボンをズリ下げた「腰パン」は、 当時ではまったく考えられないはき方ですね。 その時代、時代で、流行ってホント変わりますよね・・・。